GUIDE 03
紙巻き・加熱式とニコパフ、
1か月でいくら違う?
2026年10月の価格で、1か月・1日・1年の
費用の目安を計算してみました。
読了 約3分価格は 2026年10月時点すべて 目安
※ニコパフ=ニコチン入りの使い捨てベイプのことです
30日あたりの費用(目安)
紙巻きたばこ1日1箱
¥18,600
加熱式たばこ1日1箱
¥19,200
ニコパフ3本セット
¥7,900〜¥11,800
ニコパフのバーは、濃い部分が少なめ・うすい部分が多めに吸う人の目安です。
01計算のもとにした価格
紙巻きたばこ1箱 620円主な銘柄は1箱600〜640円ほど。その代表的な価格で計算しています。
加熱式たばこ1箱 640円2026年10月1日に値上げ。主な銘柄は1箱570〜640円ほどです。本体代は含めていません。
ニコパフ(3本セット)16,500円送料無料。1本2〜3週間(目安)なので、3本で6〜9週間分です。
ニコパフ(5本セット)25,000円送料無料。24mlの5本で、10〜15週間分(目安)です。
※ たばこの価格は、2026年10月時点で各社が公表している価格をもとにした代表例です。銘柄によって違います。
021日あたりで比べると
紙巻き
¥6201日1箱
加熱式
¥6401日1箱
ニコパフ
¥260〜3903本セット
3本セットを2〜3週間ずつ使うと、1日あたりおよそ260〜390円。1日1箱のたばことくらべて、半分前後が目安です。
03ニコパフは本数でこんなに変わる
PUFFMINATIは、まとめて頼むほど1本あたりが安くなり、3本からは送料も無料になります。30日あたりにすると、こう変わります。
1本だけ送料3,000円込
¥12,900〜¥19,300
3本セット送料無料
¥7,900〜¥11,800
5本セット送料無料
¥7,100〜¥10,700
1本ずつだと送料がかかるため、たばことあまり変わらないこともあります。費用をおさえたいなら、3本以上のセットがおすすめです。

041年で考えると
紙巻き(1日1箱)約22.6万円
加熱式(1日1箱)約23.4万円
ニコパフ(5本セット)約8.7〜13万円
1年にすると、差は10万円以上になることもあります。
05比べるときの注意点
- 1吸う量は人それぞれたばこの「1日1箱」と、ニコパフの「1本2〜3週間」が、だれにとっても同じ量とは限りません。あくまで目安として見てください。
- 2たばこは、これからも値上げの予定2027年4月から、たばこ税が段階的に上がる予定と報じられています。
- 3ニコパフは届くまで8〜17日海外から届くので、なくなる前に次を頼んでおくと安心です。くわしくは1本でどのくらいもつ?へ。
- 41か月に頼める量に目安があるニコチンを含むリキッドの個人輸入は、1か月あたり120mlまでが目安です。くわしくは個人輸入で買うには?へ。
※ この記事は費用だけを比べたもので、体への影響を比べるものではありません。
06よくある質問
送料はいくらですか?
1回のご注文の合計本数で決まります。1本は3,000円、2本は2,000円、3本以上は無料です。
セットの中の味は選べますか?
1本ずつ選べます。全部ちがう味でもOKで、迷ったら「おまかせ」もできます。
支払い方法は?
銀行振込(前払い)です。ご注文後のメールで振込先をご案内します。
※20歳未満の方はご利用いただけません ※海外製品の個人輸入代行サービスです
※価格は2026年10月時点の目安です。日数・費用はすべて目安で、吸い方によって変わります
